オリジナル紙袋について

今は当たり前となったメンバーズカード

ごく普通の大衆店から、誰しもが通えるわけではない高級店まで、また飲食店はもちろん、スポーツショップ、ブランドショップ、カラオケ店、ファッション業界とあらゆるジャンルでメンバーズカードというものが普及されています。

ジャンルによってメンバーズカードが成す役割は違います。

カラオケ店などの持っていないと入れないお店。

これを持つことによって独自の特典がついてくるお店。では普通に行くのとなにが違うのか?

例えば、○○円購入して、○○ポイントが貯まる。
一回ご利用でスタンプ一つなど、たまればたまるだけ自分にとって見返りがあるものが多くなっています。

これは頑張ってためたくなりますよね。

貯めたら貯めた分ものが当たる所もあれば、そのお店の割引ができてしまうお店、貯まったらギフトカードとして返ってくるお店などさまざまですが、マイナスなことは全くありません。

貯めて損だと思うユーザーはほとんどの割合でいらっしゃらないですし、貯めて特があるのにしたくないはとはいません。

先ほどジャンルのお話をしましたが、一番身近なところで言えば、スーパーなども例にあげられます。

スーパーは家庭を持ってらっしゃる方ももちろん、一人暮らしの単身の方、単身赴任などで出向かれてる方、学生さんなど幅広く利用されているところでも会員特典がついてるところはあります。

今、消費税があがってしまいます。かといって収入がガンと増えるわけではない。

そんななかで、自分の使ったお金でポイントが溜まったり、後々に自分に返ってくるシステムはこの厳しい世の中で嬉しいところではないのでしょうか。

持っていればいいと言えば言い過ぎかもしれませんが持っていて損だと感じる方は少ないと思います。

様々な例がありますが、会員特典として一度登録をしたらハッピーバースデー○○とかで自分の誕生日にバースデーカードなどを送ってくれるお店などもあります。知らない人かもしれませんが、少しの時間で登録をするだけで、一年に一回祝ってくれるお店もあるのです。

嬉しい以外のなにものでもないじゃないですか。

今はインターネットの時代です。この情報社会というものがあるからこそ、個人の情報を管理できこのような特典や、バースデーなどしっかりしたシステムができているのかなと考えます。

メンバーズカードというものが世に普及されてここまでいろいろと広まることは予想できなかったと思います。

さまざまな特典をうまく使いながら皆さんで盛り上げてみてはいかがでしょうか。

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